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あなたは、らくらく御膳におためしサービスがあるのを知っていましたか?

そもそも「らくらく御膳を知らないよ」というかたの為に・・・

「らくらく御膳」は、サ高住(サービス付き高齢者向け住宅)、特養老人ホーム、グループホーム介護施設、保育児童施設などへの配食サービスです。

ご存知でなかった方は、本日の記事を確認ください。

らくらく御膳のおためしは、過去に、試食サービスを利用をしたことがある事業者の方でも利用できます。

介護福祉系のお仕事に携わっていると、日々、利用者の方の要望があったり・・・

経営層からの無茶振りがあったり・・・

大変ですよね?

・・・でも、時間もないし、なかなか解決策も思いつかない

そりゃ、解決したいよ
解決したい問題
  • 人手不足で全てが後手後手になる
  • 嚥下食※に手が掛かるから、外注したい
  • 栄養指導が疎かになって、利用者とのコミュニケーションが図れない
  • 設備が限られていて出来ることが限定される
  • メニューがマンネリ化して、利用者さんに申し訳ない
  • 給食業者が要望を取り入れてくれなくて、利用者の声に応えられない
  • 人件費の削減を求められて(これ以上どうせえっちゅうねん(怒))

時間にも制約があって、人員にも制約があって、予算にも制約がある。

従業員さんのお悩みを全てを解決しようと思うと、かなり無理難題に見えます。

本日は、らくらく御膳をご検討されている施設のご担当者様にまずは、「おためし」の内容をご確認いただき、後には、らくらく御膳の提供している実際の内容、特徴などについて理解いただくことで、問題解決繋がることを確信いただきたいと思います。

らくらく御膳のおためしを利用いただき、採用頂くと、作業効率が向上し、経費が節減でき、飽きのこない食事を利用者の方々に提供できます

・・・とか何とか、「実際どんなサービス?」・・・ですよね(笑)
不味かったら、採用なんてありえませんし、先ずは食べてみないと分かりません。

らくらく御膳では無料おためし6食(昼食)をご試食できます。

6食分あれば、複数の方に確認してもらえます!

先ずは、らくらく御膳の試食をおためしいただき、ご納得頂きたいと思います。

  • 無料で6食分の昼食を準備
  • 2回目でも大丈夫!
あなたの仕事をサポートします!

らくらく御膳は、サ高住(サービス付き高齢者向け住宅)、特養老人ホーム、グループホーム介護施設などへの配食サービスで広く病院施設などでも採用されています。

らくらく御膳は全国に月間330万食以上の配達実績があり、完全調理済み冷凍食材で1食から対応できるため、小規模施設でも多く重用されている配食サービスです。

目次

らくらく御膳のおためしの内容とは?

らくらく御膳のおためしでは、昼食用食材を6食分ご準備し、無料提供をしています。

嚥下食が必要な場合は、別途コメント欄に「やわらか食希望」「ムース食希望」とコメントをいただくことで対応可能です。

繰り返しになりますが、過去に取り寄せたことがあっても、対応可能です。

らくらく御膳のおためし後の基本的なプランは?

らくらく御膳は、朝昼夕の3食で630円~という低価格での提供を基本プランとしています。

※要望によってアレンジプランが出来ます。例えば、「朝だけ必要」という限定でお届けすることも可能です。

らくらく御膳のおためし後の基本プランの安さの秘密2つ

らくらく御膳は、国内製造でありながら、何故ここまでの低価格が実現できるのか?

疑問ですよね?

そこには2つの秘密がありました。

基本プランの安さの秘密!

  • 生産量の多さを武器に、生産効率を上げ、スケールメリットで原価低減
  • 自社物流網を構築することによるコストプッシュの回避


らくらく御膳を提供しているアイサービスは、給食事業から始まった会社という事もあり、現在では医療福祉、医療分野まであらゆる配食事業を展開しています。

数字が表す通り、月間330万食以上の生産を継続することで、生産コストを大きくカットすることを実現できていること。


従来から作り上げた自社物流網で、近年のドライバー不足による配送料料金の高騰にも巻き込まれず、結果的にお客様に低価格・高品質の商品を提供し続ける体制を構築しています。
 
結果的に、らくらく御膳は低価格で安定供給が継続出来るわけです。

らくらく御膳のおためしから始まる改善とは?

らくらく御膳を活用することで実際の現場でのお困りごと、経営層からの要求に対しても対応できます。

らくらく御膳のおためし後に改善できる業務

実現場の従業員の方々1人1人に掛かる負担を軽減します。

管理栄養士が監修しているだけあり、食品自体の安全性と求められる機能はしっかりと担保されているからこそ出来る改善です。

管理栄養士さんの負担軽減例
  • 献立作成
  • 発注
  • 栄養計算
  • 帳票類の作成
  • 調理

以上の業務の中の「献立作成」、「栄養計算」、「帳票類の作成」という業務を削減できます。

らくらく御膳を採用することで、管理栄養士さんの日々の負荷、煩雑になりやすい業務が軽減され、他の仕事に従事できます。

特に疎かになりがちであった栄養指導にも注力できる境整備により、利用者とのコミュニケーションが図れる点は、最も良化するポイントでしょう。

「発注」と「調理」という項目は残りますが、この内容も施設内で調理することと比較すると格段に容易になります。

「発注」は外出するなど時間を要するなどの作業は無くなり、全てWEB上で完結できるようになります。

個々の献立の変更、数量の変更など、全てWEB上での作業となり、時間短縮が可能です。

「調理」は、全て冷凍食品を解凍するだけの商品ですので、解凍後に盛り付けるだけという、作業軽減、時間短縮です。

らくらく御膳を活用することで1人の作業員が30名から50名分の食事準備することが可能になります。

「朝食だけお願いしたい」という限定的なご要望にも応えていて、施設従業員の働き方改革にも貢献できそうです。

らくらく御膳の調理方法

調理する方の作業を確認してみてください!

温めて
取り出して
盛り付ける!

「温めて→取り出して→盛り付ける!」

・・・それだけです。

らくらく御膳では、従来の調理の様な、下準備や切ったり、刻んだり、煮たり、焼いたりという手間のかかる作業が無くなります

らくらく御膳のおためし後に改善できる食事

ご利用者の満足度の改善が期待できます。

日々、同じ人が考えるメニューでの食事提供になりますと、どうしてもマンネリ化します。

らくらく御膳のプラン設計

ご依頼いただく内容は、依頼する事業者の形態や規模により異なるのはもちろんのこと、各事業者に属している利用者の個々の事情によるご要望を伺ったうえでご提案させていただきます。


らくらく御膳では全てがカスタマイズ可能な自由選択食プランを採用しています。

基本的な考え方に365日別メニューという「毎日、完食してもらう」という気持ちから、いろんな仕掛けを定期的に仕掛けている印象です。

献立の一例と人気メニューの一部をご確認下さい!

驚愕しました!

365日別メニューを提供し続けるのも大変ですよ。

ご自宅で要求するもされるも、実際は困難で・・・ありえないと思います。

らくらく御膳の工夫

  • 施設ごと、入居者の状況毎にプラン設計
  • 麺類、丼ものなどの頻度を指定
  • 常食に合わせた、豊富な形態で、やわらか食、ムース食などにお答えします

更には、記念日、行事などでイベント食、行事食などをご準備します。

年中行事に加え、月1回~2回のイベント食をお届けします。

月1回~2回の行事食

祭りなどの行事には屋台などを準備させて頂くことも出来ます

特別イベント食の例

らくらく御膳の定期的な改善

らくらく御膳をお申込みいただきますと、管理栄養士の担当者が1施設に1名、付きます。

施設の利用者の方がの意見を吸い上げ、製品の改善改良に役立てるために、定期的に「給食委員会」を開催します。

現場担当者も同席させることで、決めた改善内容をより早く、お届けする商品に反映させる仕組みとなっています。


利用者ファーストであるべきという点で、合格点ですね。

らくらく御膳は、機械で生産するため、味気ないのかなと感じる方が多いだろうと思うのですが、一定の品質を保ち、改善を繰り返す姿勢をもってすれば、冷たい印象も薄れます。

何より利用者にとっては、質も味も一定レベル以上の食事を提供が出来るという点で、満足度は向上させていくことが出来ると感じます。

らくらく御膳のおためし後に改善できる費用

らくらく御膳の活用で、人件費、光熱費など経費の圧縮、食品ロスの削減など、金銭面でも大きく改善出来ます。
以下の表は、3パターンの費用削減事例です。

1カ月の費用削減事例
スクロールできます
事例導入前導入後差額
特別養護老人ホーム導入事例820円/1日の費用×100人×30日=2,460,000円630円/1日の費用×100人×30日=1,890,000円△570,000円
・入居者100名・外部給食業者に委託外部委託管理費(人件費)
1,500,000円
3食を2人で準備
900円/h×16時間×30日=432,000円
△1,068,000円
合計3,960,000円2,322,000△1,638,000円
サービス付き高齢者向け住宅導入事例820円/1日の費用×30人×30日=738,200円630円/1日の費用×30人×30日=567,000円△171,200円
・ご利用者30名・外部給食業者に委託外部委託管理費(人件費)
800,000円
3食を1人で準備
900円/h×8時間×30日=216,000円
△584,000円
合計1,538,200円783,000円△755,200円
デイサービス導入事例260円/1人1食の費用×30人×26日=202,800円350円/1人1食の費用×30人×26日=273,000円+70,200円
・ご利用者30名・外部給食業者に委託外部委託管理費(人件費)
310,000円
1人で準備
900円/h×2時間×26日=46,800円
△263,200円
合計512,800円319,800円△193,000円

小規模施設から大規模施設、営業形態によってシュミレーションをしてみました。

費用面でも大きく改善が期待できそうです。

らくらく御膳で期待できる更なる効果とは?

らくらく御膳で提供される食品は5食パックと1食パックになっており、人数分の提供が可能になります。

これであれば、食品ロスは、ほぼ0に出来ます。

手違いで、残った食材に関しては、冷凍保存期間が1年間あるため、非常食、常備食として保管できます。

らくらく御膳を導入する際の関門

小規模な施設に頻出する問題として、保管設備の問題があります。

らくらく御膳では、大型冷凍庫の設置場所の確保が出来ない事業者様を想定して、小型冷凍庫の無料レンタルもしています。

冷凍庫の無料レンタル

「らくらく御膳」は、作業者、経営者、実際に食べる方、3者にとって、WINWINな配食サービスです。


つまり、管理面、利用者の満足度、費用面まで向上させます。

嬉しい従業員
喜ぶ利用者
コストダウン出来る経営者

\ 2回目以降でも大丈夫です! /

らくらく御膳を提供する会社は?

らくらく御膳は、アイサービス株式会社の提供する配食サービスです。

らくらく御膳のアイサービス株式会社とはどんな会社?

アイサービス株式会社の仕事

アイサービスの企業理念
  • 高度な食品技術で日本に貢献
  • サービスと品質と信頼性の追求
  • 理想の現実
  • お客様、協力企業と共に栄える
医療福祉部門
保育児童施設部門
  • 治療内容に沿った配食
  • 家庭の味への拘り
  • 毎日食べ続けられる
  • 食育について配慮
  • 正しい食事をする習慣を身につける工夫

病院では施設にいらっしゃる管理栄養士さんと連携し、献立作成をします。

患者さんのことを考えると、「家庭の味」に拘りを持って、考えてくれているって嬉しいと思います。

病院食って味気なくて、実際味も無くてという声はよく聞く話ですからね。

保育の関係では、「食育」に力を入れています

確かに、食に関することは、習慣化されて、習慣が悪習慣でも将来的に改善されない傾向があると思います。

食べ残しや、咀嚼する音など、習慣化されてしまうと、何故悪いのかすらわからなくなる様ですよね?

幼いうちから「学ぶ」ことは大切ですね。

食物の大切さについて学ぶこと、作ってくれた人に対する感謝について学ぶこと、食事のマナーについて学ぶこと、栄養のバランスについて学ぶことなど様々ですが、正しい考えや習慣が学べるキッカケ作りを補完してくれそうです。

らくらく御膳にもイズムが脈々と継承されている感じがします。

らくらく御膳が作られる生産設備は?

生産拠点は国内2拠点、広島県と岡山県に専用の工場があり。

らくらく御膳は、この2工場で作られています。

らくらく御膳は最新の特殊設備で調理する冷凍食品


らくらく御膳の商品は、レトルト窯※1で真空調理することで、味が浸透し、柔らかさを実現することが出来ています。


※1レトルト窯とは高温、高圧で殺菌および加熱調理する同時に大量で行える装置

また、らくらく御膳では独自調理法により、やわらか食、ムース食を実現しています。


従来の生産方法の問題として、ムース食はミキサーを使用することから、栄養価を上げようとすると水分量が増え、結果的に喫食量が増えるという弊害がありました。

らくらく御膳では、独自製法により、少量で必要な栄養価を摂取することを実現しています。

らくらく御膳のおためしのまとめ

らくらく御膳のおためしから、採用に至ることで、あなたのお勤めの施設の従業員、経営者、利用者の3者ともが笑顔になれそうな気がしました。

今の世の中、餅は餅屋に任せましょ!

その道のプロであるアイサービスさんは、需要のある所に傾倒しているだけの会社じゃないんだなと感じたのは私だけでしょうか?

世の中、高度成長期じゃないですからね。

人が不足して、外国の人も入国規制があったりして、更に大変になっています。

・・・ですが、どうでしょう?

医療福祉の現場は待ったなしです。

今日の記事に出会ったあなたが、声を上げるしかありません。

労働人口の減少から、よりアウトソーシングの波は広がるでしょう。

働き方改革で、労働者を守ろういう表向きの政府の姿勢と、現実に働いている方の負担のギャップを感じます。

若者世代の減少は、労働人口減に直結するわけだし、人口分布からみても福祉分野の人が必要なのは誰の目から見ても明らかで・・・

福祉に従事する方を日本を支える為に、必要不可欠な労働力と捉えるなら、本日紹介した「らくらく御膳」の様な、サービスを活用することで、従事している方々の能力が埋もれないようにすることこそが、厚生事業を破綻させないために出来る私たちの数少ない手段ではないかと、素人ながらに感じました。

経営層の方にも決断の時は迫っていますね。

今こそ、らくらく御膳の「おためし」を試してみてください(笑)

  • 無料で6食分の昼食を準備
  • 2回目でも大丈夫!
あなたの仕事をサポートします!
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